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ここは情報化社会の風が吹き抜ける『大江戸』。 今日もどこかで情報セキュリティの落とし穴が待ち受けている…!。
時代劇風情漂う『大江戸』を舞台に、大家のスケハチと住民たちが繰り広げるドタバタ劇は、現代のオフィス事情を反映した情報セキュリティ問題を扱っています。
進化し続ける情報環境、現代を人情味あふれる江戸の町に置き換えて、わかりやすく解説します。
時代のギャップ感もお楽しみください!
大江戸セキュリティ戯画、開演です!
第二幕クロハチ登場編がスタートしました!
越後屋ヒコザエモンはドジヒコに隣町までおつかいを頼むことに。
しかし渡したお使いの紙には秘密が隠されていた!
オツルの自慢はカンザシの形をしたUSBメモリ!
最近開店したネット茶屋で早速使ってみたのだけど…
越後屋の番頭ゴンスケは今日も大忙し。どこへ行くにもノートPCは手放せない。
でも持ち運びには気をつけた方が…
キチエモンの作る団子は美味しいと評判だ。
しかし隣町の団子屋が店頭に並べた団子はキチエモンの団子とうりふたつ。
そば屋での会話から大江戸中へ!
ウワサやデマがインターネット上に飛び交い町はパニックに!言い出しっぺは誰だ?
一念発起で商売をはじめたドジヒコ!町民たちの評判も上々のようだ。
ある日、ドジヒコは一通の電子メールに身を乗り出す…
ドジヒコはオツルに頼まれて、使わなくなったPCをゴミ捨て場へと運ぶ。しかし、怪しい眼差しがゴミ捨て場に注がれていたのであった…!
ブログが好評で、商売繁盛のそば屋。おかげでオツルも大忙し。 そんなある日、そば屋を揺るがす事件が起きようとしていた…。キツネのタタリとは…?
トビさんトメさん夫婦は取引先の越後屋から最新のPC環境を整えるよう要請される。 しかし、もったいない、と反応はいまひとつ。その様子を見ていたクロハチは…。
第四話 うっかり団子狂想曲(NEW)
またまたキチエモンがゲキウマ団子を考案した!早速材料を雑穀堂に発注するがなぜか、その情報はあのみたらし屋の手中に…!
